仕事と自分の間に「アダプタ」を介在させる

4月6日に入手して以来、たいへん重宝しているのが以下の「マグネットTypeCアダプタ」。

小さい方のパーツを以下のようにType C端子に挿します。

一方、大きい方のパーツにはケーブルを挿します。

この2つのパーツには磁石が内蔵されており、片手でかんたんに着けたり外したりができるようになります。

上記はノートPCですが、Type C端子のあるデバイスであればスマホでもタブレットでも使えます。

以下のようにiPad miniに取り付けると、近づけるだけでパチッと吸着して充電を開始できるようになります。

ところで、このマグネットType Cアダプタの特長は、タスク管理においても役に立ちます。

というより、知らず知らずのうちにこの特長を活用しているのです。

あるいは、逆に活用しきれずに眠らせてしまっていることもあるかもしれません。

「活用できている」か「眠らせてしまっている」か、いずれの場合であっても、まずはこの現実を自覚するところから始まります。

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