仕事における最大の難所「着手」にまつわる、こんな「痛み」を抱えていませんか?
- 重要な仕事であればあるほど、なぜか期限ギリギリまで手をつけることができない。
- 「終わらせる必要はない、まずは着手するだけでOK」というアドバイスは何度も聞いてきたが、それが実践できれば苦労はしないと思っている。
- 意気揚々と毎日取り組めることがある一方で、一向に着手できないまま虚しく毎日が過ぎていくプロジェクトもあり、この「ムラ」をなんとかしたい。
- 締め切り直前の「火事場の馬鹿力」でなんとか終わらせてはいるが、毎回寿命が縮むような思いをしており、もっと精神衛生上よい働き方に変えたい。
- 「明日こそは早めに取りかかろう」と誓って眠りにつくが、翌日になるとその誓いがどこかへ消えてしまっている。
こうした悩みを解決する、ひとつの方法があります。
それは「着手」の定義を書き換え、「記録」の力を借りてハードルを極限まで下げることです。
そこで、このたび以下のような方のためのオンラインセミナーを企画しました。
- 「気合」や「意志力」に頼らず、システム的に仕事に着手できるようになりたい
- 締め切りに追われる「受動的な仕事」から、自らコントロールする「能動的な仕事」へシフトしたい
- 仕事が速い人が無意識に行っている「着手のパターン」を言語化して取り入れたい
- 具体的な「1分着手」の技術を身につけ、滞っているプロジェクトを今すぐ動かしたい
セミナートピック
本セミナーは、理論編と実践編の二部構成でお届けします。
【理論編】なぜ「着手」はこんなにも難しいのか
- なぜ人は重要な仕事ほど期限ギリギリまで取りかかれないのか?(リスク・プレミアムの正体)
- 取りかかれる仕事と取りかかれない仕事、この「ムラ」を生む原因とは
- 仕事が速い人は「反射神経」ではなく「パターン」で動いている
- 着手のハードルを下げる最大のカギは「記録」にある
- 日々の記録から「驚き」を見つけ、着手の動機(エサ)を作り出す方法
- 仕事は記録に始まり、記録で駆動し、記録に終わる
【実践編】今日からできる「1分着手」の技術
- 1分着手ができる人が実践している「5つの工夫」
- 実際にあなたが抱えている「悩ましい仕事」への着手ワーク
- 「ジャストサイズメニュー化」と「カルテ方式」の実践
- 記録を積み上げることで、未来の自分が楽になるサイクルの作り方
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