タスクシュートの開始と終了時刻の入力を忘れなくなる=集中している

佐々木正悟さんのPodcast「グッドモーニングバイブス(GMV)」で以下のようなトピックがありました。

【GMV219】なぜタスクシュートに記録するのを忘れないか?

ざっくりまとめると以下の通りです。

  • 「集中しているときは、目が4つある感じがする」
  • タスクシュートの開始時刻を入力した瞬間に「目」が現れる
  • その「目」は自分を見守っている(見張っているわけではない)
  • タスクの開始終了時にこの「目」が動く
  • だから絶対にタスクシュートのことを思い出す
  • 仕事のタスクを開始したのに、仕事とは関係のないマンガを読み始めると「目」が動く
  • 「目」が動く=たすくまに入力した内容を変える(=実態に合わせる)合図
  • 「目」は自分が何をしているのかを常に把握している
  • この「目」が意識できている限り、開始終了時刻の入力を忘れるということはあり得ない

この話を聴いて、即座に昨年9月19日に自分で描いた以下のイラストを思い出しました。

関連記事